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旧来のキズ跡の治療法

妊娠線

塗り薬・保湿クリーム

妊娠線を確実に予防する方法はまだありませんが、体重が急激に増えないように気をつけることと、妊娠4〜5ヵ月ごろから保湿クリームを使って毎日マッサージを行い、皮フに柔軟さを与えることが重要と言われています。

キズ跡・ケロイド

飲み薬(リザベンなど)

キズ跡・ケロイドの旧来の治療法もともと気管支ぜん息やアレルギー性鼻炎、アレルギー性皮フ炎の治療薬として開発された薬なのですが、ケロイドの治療にも有効です。作用としては、ケロイドによる痛み・かゆみを抑えるほか、赤みを薄くし、隆起部分を平らにする、といった効果があります。副作用が現われる確率は低いのですが、全くないわけではないので医師と相談しながら慎重に治療していく必要があります。

塗り薬(ヘパリン類似物質、ステロイドなど)

ケロイドに直接塗ることで、かゆみや痛みを抑えたり、赤みや隆起部分を平らにするのに有効です。ただし、ステロイド剤は副作用を引き起こす恐れがあるので、病院で処方を受けるときは、副作用の有無や薬の使い方などをきちんと医師と確認し、医師の指示どおり使用することが大切です。

圧迫治療

包帯やコルセット、サポーターなどで患部を圧迫する治療方法です。肥厚性瘢痕の治りを早くするために用いられる場合が多く、早い時期から始めるほど効果があります。 副作用はありません。

外科的治療

基本的には局所麻酔を行い、キズ跡が残っている箇所を切除した上で、キズ跡が目立たないようにきれいに縫い寄せ手術を終了します。キズ跡の部位により異なりますが、術後1週間程度は、キズ跡にガーゼで固定をします。その後、抜糸のための通院が必要となります。
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